今話は、ボディガードの林霜(リン・シュアン)と女社長の蘇晚喬(スー・ワンチャオ)の最初の対決を描く。林霜は運転手として現れ、蘇晚喬と専属ボディガードの職務や報酬について交渉し、最終的に200万で7日間24時間の契約を結ぶ。蘇晚喬の家に入った林霜は、蘇晚喬に料理をさせようとするが、逆に誘導されて自分で調理することになる。気まずくも曖昧な夕食の雰囲気の中、蘇晚喬は妹の制止を振り切り、林霜が取ってくれた料理を口にする。最後に、林霜は師匠が残した錦嚢(きんのう)を無理やり開けようとするが、錦嚢は自壊し、謎を残して終わる。
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